東海三県をメインに飲食店や商業施設に全国各地の生鮮野菜を卸・仕入販売している株式会社モノン(monone)。いわゆる"八百屋"という野菜を仕入れて売るという事業の常識を脱し、新たな青果流通業を創り出す第一歩として「野菜応援団」をスタート。これから目指すべく"皆が笑顔になるため"の応援するカタチや事業展開について代表取締役の川瀬幸由氏に語ってもらった。
店舗内装から一般住宅リフォーム、インテリアなどを手掛ける株式会社東海装美。あらゆることにチャレンジし前進し続ける同社が大切にしている"ヒトづくり"をベースに、これから独立するオーナーの夢をサポートすべく「店舗探し応援団」が始動。株式会社東海装美代表取締役である可知氏にこの応援団について語ってもらった。
明宝ハムの歴史について 明宝ハムは昭和28年に農山村の食生活改善と村の振興が目的でつくられたんです。でも昔はハムと言えば、贅沢品。小さく貧しい明方村でハムを買う人は少なく大赤字だったようです。転機となったのは昭和55年、NHKの「明るい農村...
クレジットカード、メンバーズカードに代表されるプラスチックカード事業を手掛け、企業と人との接点を作り続けるエフテックコーポレーション。「個人情報保護」問題にもいち早く取り組み「プライバシーマーク」を取得したことで取引先から信頼を集めている。そんな同社が新しく取り組む「ドリームビンゴ」とは...。
東京の状況は? 東京の飲食店さんの場合は、ほぼ居抜きと言えるでしょうね。スケルトンでつくるという傾向は少なくなってきています。当初、ぶけなびに問い合わせをされる方は、独立開業の方が多いと予想していました。しかし現状では、ゼネラルチェーンの方...
名古屋の食文化を日本全国へ海外へと発信する「世界の山ちゃん」は、顧客への情報 発信はどのように行っているのか?同店を経営する「エスワイフード」社長である山本 氏に話を聞くと、ツイッターの可能性に興味津々だとか。自身も2010年3月からツイッ ターを始め、目標は一万人のフォロワー獲得と語る。今回も、3万人以上のフォロワー を持つツイッターの伝道師、Well-Wisher.Comの薫田氏を交え、ツイッターについて語 り合った。
今や企業PRに欠かせない存在となっているツイッター。 飲食業界においても、情報発信や顧客とのコミュニケーションツールの一つとして注 目を集めているが、効果的な活用法に関しては、まだまだ首を傾げる人も多いのでは ないだろうか。 2010年1月からツイッターを利用し始め、現在3万人以上のフォロワーを持つ薫田芳文 氏(Well-Wisher.Com)に、ツイッターの本質や注意点、活用法について話を聞いた。
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